少年ジャンプ24号(鬼滅の刃最終回)が売り切れ続出!重版や再販の可能性は?

少年ジャンプ24号は、鬼滅の刃の最終回を掲載していることから売り切れが続出しています!

重版や再販の可能性はあるのでしょうか。

今回は、少年ジャンプ24号(2020年5月18日発売)について、売り切れ状況と重版や再販の可能性について調べてみました。

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少年ジャンプ24号が売り切れ続出!

少年ジャンプ24号は、大人気の連載シリーズ「鬼滅の刃」の最終回205話が掲載され、発売前から大変な注目を集めていました。

さらには、最終話のカラー複製原稿2枚と複製原稿21枚が応募者全員にプレゼントされるということもあり、5月18日の発売初日から買い求める人が殺到!

もう売っていなかった!という声も相次いでいます。

とはいえ、さすがに発売日初日なので、売り切れ状況はまちまちのようです。

まだ場所によって、在庫がたくさんあったというコメントもあります。

人通りの多くないコンビニで探すと、売られている可能性がありそうです。

ただし初日にしてこの人気なので、遅かれ早かれ売り切れてしまうことは予想されます。

ちなみに、少年ジャンプ24号はネット書店も軒並み「売り切れ」となっていました。

Amazonでは、さっそく定価よりは少し高い値段で販売されています。

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少年ジャンプ24号の重版や再販の可能性は?

もし少年ジャンプ24号を買えずに売り切れてしまった場合、気になるのは、重版や再販される可能性はあるか?という点ですよね。

調べてみたら、週刊少年ジャンプにおいて重版がされたケースがありました!

2016年9月に発売された「週刊少年ジャンプ」42号で、売り切れのため12月31日に重版による再販が行われました。

週刊少年ジャンプが1968年に創刊されて以来、重版による再販は、これがはじめてだったそうです。

「週刊少年ジャンプ」42号は、「こち亀」の最終回が掲載された号で、特別企画も豪華で、大人気となりました。

今回の「鬼滅の刃」最終回号と同じような状況だったんですね。

ということで、場合によっては、重版による再販はあり得るのではないでしょうか。

 

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まとめ

今回は、鬼滅の刃の最終回を掲載した少年ジャンプ24号について、売り切れ状況と、重版や再販の可能性についてご紹介しました。

子どもも大人も幅広い年代から人気を集めた「鬼滅の刃」の連載がついに終了ということで、なんだか寂しいですね。

ご参考になれば嬉しいです。

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